多店舗展開・POS連携・システム連携 シームレスに統合!

ネクストエンジンは
ネット注文の他、
オフライン注文にも対応!
各システムとのシームレス化も可能です

全ての取引データを一元管理できるので、さらなるデータ活用にお役立ていただけます。

ネクストエンジンのデータ管理の仕組み

ネクストエンジンで
データ運営はどう変わる?

ネットショップの他にオフライン注文や実店舗もあります。受注や在庫などをまとめて管理することはできますか?
お問い合わせありがとうございます。ネット注文もリアル取引も一元管理されたいということですね。ネクストエンジンでどのような管理になるのか、詳細をご案内いたします。

各データをネクストエンジンにまとめたいのか、それとも別の管理システムに連携したいのか、などデータ管理の方法は店舗様の状況によって大きく異なります。

以下でご案内する方法以外にも、実績多数ございますのでお気軽にご相談ください。

EC運営

各モールとネクストエンジンのデータ連携のイメージ

ネクストエンジンに
注文データが
集まる&在庫が自動連携!

対応モール・カート数は業界最大級

ネクストエンジンは、楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングの他、数多くのモール・カートに対応しています。また、対応していないモール・カートでもカスタマイズによる取り込みが可能になる機能も備えています。

対応モール・カート
取り込んだデータは
ネクストエンジンが自動処理

ネクストエンジンに取り込まれた受注データは、ネクストエンジン上で自動処理されるのでEC運営のコストを大幅に削減することが可能です。また、在庫数は各店舗と自動で連携します。

機能一覧
見たいデータを見たい形式で出力可能

ネクストエンジンに蓄積されているデータから必要な項目を選んでダウンロードすることが可能です。
※本機能はカスタムデータ作成アプリを利用します(1パターン無料)

カスタムデータ作成アプリ

オフライン注文

集めた注文データと各システムの連携イメージ

オフラインの注文も
ネクストエンジンに集まる!
管理システムとの連携も可能!

電話・FAX・メール・CSVなどの
注文にも対応
ネクストエンジンに取り込めるのはネットショップの注文だけではありません。卸販売やカタログ販売などのオフライン注文も取り込みが可能です。
基幹・販管システムとの連携

すでに基幹・販管システムが導入されている場合、基幹・販管システムをネットショップに対応するようにカスタマイズすることも一つの手ですが保守コストが膨大にかかります。ネットショップと基幹・販管システム、それぞれをネクストエンジンと連携すれば、そのような手間やコストに配慮することなくEC事業を拡大することが可能です。

基幹システム連携
卸販売・オフライン注文をどのように管理していくのか、どのようなシステムを使われているかなど、皆さまそれぞれの事情によって異なります。

リアル店舗

各モールでの購買履歴と各システムとの連携イメージ

ネットとリアル店舗の
購買履歴や在庫が統合できる!

POSシステムとの連携

ネクストエンジンは多くのPOSシステムと連携しています。また連携アプリがない場合、専用アプリを開発いただくことも可能です。
オムニチャネルでの販売実績の見える化、在庫管理を実現します。

POS連携
CRMとの連携
ネット注文もリアル店舗での購買履歴もまとめて顧客管理をされたい場合、CRMへデータを統合していくことも可能です。
※CRM側のカスタマイズや、連携のための専用アプリの開発が必要となる場合があります

規模・ジャンルを問わず
ネクストエンジンを
ご利用いただいています
※一例

  • アパレル運営店舗

    店舗数
    30店舗+リアル店舗(BtoC)
    運営人数
    8
  • 輸入食材運営店舗

    店舗数
    2店舗(BtoC)
    運営人数
    1
  • 雑貨運営店舗

    店舗数
    9店舗+卸販売(BtoC・BtoB)
    運営人数
    14
  • ベビー用品運営店舗

    店舗数
    2店舗(DtoC)
    運営人数
    3
導入企業例
卸販売やリアル店舗もされている事業者の方も利用されているんですね。弊社の場合、卸とネットショップ用に在庫を分けているので、①トータルの在庫をネクストエンジンで管理② ネットショップの在庫のみが、ネットショップ間で連携するようにしたいのですが、そういったことも可能でしょうか?

はい、可能です。ネクストエンジンには目的に応じて在庫数を振り分ける機能がございます。詳しくは下記をご覧ください。
拠点管理

卸事業で基幹・販管システムを使われている場合、ネクストエンジンに反映する在庫数を基幹・販管システム側で制御する方法などもございます。

なるほど、現在どのようなシステムを使っているかなど総合的に考えて、データの持ち方を考えた方がよいのですね。

その通りです。別の管理システムを使われているのか、使われている場合はネクストエンジンとどのような連携が可能なのかなど、考慮するポイントは企業様によって異なります。

最近は、出荷業務のアウトソーシングを検討されている企業様も増えておりますので、将来的なことも考えて最適な方法をご提案させていただければと思います。

導入検討を進める際のポイント

  • 何のデータを管理したいのかを確認する
  • 管理システムを使っている場合、カスタマイズの可否やデータ連携の方法を確認する
  • データがどのように一元化できるのかをベンダーに確認する
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Hamee