# 楽天・Yahoo!ショッピング・Amazonの在庫管理はどうしたらいい？おすすめのECシステム5つご紹介！

URL: https://next-engine.net/ec-blog/multi-store-stock-management/ / 著者: ネクストエンジン編集部 / 公開日: 2025-12-24 / 更新日: 2026-04-01
![楽天・Yahoo!・Amazonの在庫管理に関するおすすめECシステム5選を紹介する記事のサムネイル画像](https://assets.next-engine.net/content/587273dd72e9-w800.webp)

楽天やYahoo!ショッピング、Amazon等、現在様々なECサイト・モールがあり、それぞれに特徴があります。

ユーザーの利用傾向としては、ネットショッピングの度に最適・最安のECサイトを選んで購入する人がいる一方、多くの場合、「楽天ポイントが貯まるから楽天市場で」、「ソフトバンクやPaypayを利用しているのでYahoo!ショッピングで」、はたまた「配送が早いAmazonを利用する」……等、**特定のモールでの購入が習慣になっているユーザーも多い**です。

そのため、EC事業者の多くは楽天市場やYahoo!ショッピング、Amazonなど、**お客様とのタッチポイントを広げ、売上を拡大するべく、多店舗運営**を進めています。

ただ、*<mark style="background-color:#EAF7FF">**複数の店舗を運営していると大変になってくるのが在庫管理**</mark>*&#x3067;す。

今回&#x306F;*<mark style="background-color:#EAF7FF">**楽天市場やYahoo!ショッピング、Amazonなど、多店舗運営での在庫管理のポイントや課題となる点、そしておすすめのシステムをご紹介**</mark>*&#x3057;ます！

▼楽天・Amazon・Yahoo!ショッピング……それぞれのモールの違いを正しく理解できていますか？\
3大モールの特徴やコスト、商材ごとの相性をプロが徹底解説したセミナー動画を公開中。\
多店舗展開の第一歩として、まずは動画で各モールの攻略法をチェックしましょう。

## ECの多店舗運営で直面する在庫管理の問題

![「ECの多店舗運営で直面する在庫管理の問題とは？」というテキストと、在庫管理に悩む担当者のイラスト](https://assets.next-engine.net/content/112efbdb34cd-w800.webp)

楽天市場やYahoo!ショッピング、Amazonなど、ECの多店舗展開を行うなかで、在庫管理ではどういった課題や問題に直面するのでしょうか？詳しく見ていきましょう。

### 複数の管理画面を行き来して管理する煩雑さ

まず挙げられるのが、モールなら各モールごとの管理画面を使って、それぞれ在庫管理を行わなければならない点です。

モールごとに管理画面の操作方法は異なるため、それぞれの操作自体は難しいものでなくても、同時併行で管理するのは面倒です。

また、モールごとに担当者を分けている場合には、担当者不在時に対応できないとい&#x3046;*<mark style="background-color:#EAF7FF">**業務の属人化も起こりやすくなります。**</mark>*

### ヒューマンエラーの発生

在庫管理をExcelなどで管理している場合、さまざまなステータスやデータを管理するには管理するシートが増え、*<mark style="background-color:#EAF7FF">**転記の際にヒューマンエラーが発生**</mark>*&#x3057;やすくなります。

ネットショップを始めたばかりで受注量もまだ少ない状態であれば問題にならなくても、もう1店舗、2店舗と増えていくと、売上は増えても業務がまわらず残業続きになってしまう……ということも。

また、在庫数の管理も店舗が増えれば増えるほど、手動で正確に入力していくには限界がでてきます。

### 適正な在庫数を保つのが難しい

多店舗運営では、リアルタイムに適正な在庫数を保つのも難しくなっていきます。

それぞれの店舗の在庫数を常に把握し、全体の適切な在庫数を調整していくには、1人ですべてのモールを担当していたとしても、常に在庫数を監視するわけにもいかず、時&#x306B;*<mark style="background-color:#EAF7FF">**売り越しが発生してしまうリスク**</mark>*&#x3082;抱えてしまいます。

## 楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazonの在庫を一元管理するには？

![黒板に「一元化」と書かれ、バラバラだったデータや組織がピラミッド状に整理されていく様子を表した図解](https://assets.next-engine.net/content/dac410926f6a-w400.webp)

楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazonなど多店舗の在庫を一元管理するに&#x306F;*<mark style="background-color:#EAF7FF">**システム導入がおすすめ**</mark>*&#x3067;す。

EC一元管理システムにはさまざまなサービスがありますが、ここではおもな機能を解説します。

### 一元管理システムのおもな機能

一元管理システムには受注管理や出荷管理など様々な機能が備わっており、それぞれ業務の効率化に大きく貢献します。各サービスによって機能は異なりますが、おもな機能は以下の表のとおりです。

|           |                                                               |
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| 機能名       | 機能の内容                                                         |
| 受注管理      | 自社ECサイトや複数のECモールにおいて注文が入った際、それぞれのサイトの注文をひとつのシステムで管理できます。      |
| 在庫管理      | 自社ECサイトや複数のECモールに登録している商品在庫の一覧を、ひとつのシステムで一括管理できる機能です。         |
| 商品登録管理    | 複数のECサイトへ商品登録をする際、一元管理システムひとつで商品名や画像、説明文や価格などの変更処理を可能にする機能です。 |
| 発注・仕入管理   | 発注残数の確認やメール送付、発注書の自動作成ができる機能です。                               |
| 売上・決済管理   | 自社の決済システムと連携させることで入金確認の手間や漏れを防ぐことができる機能です。                    |
| 倉庫連携・出荷管理 | 受注管理機能で取り込んだ注文データを自社あるいは委託先の倉庫システムと連携し、自動で出荷指示を飛ばす機能です。       |
| メール機能     | 注文確認や発送後のサンクスメールなどを自動で送信できる機能です。                              |

以下の記事では一元管理システムの機能についてより詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

<div class="ne-article-link" data-pagefind-ignore><a href="/ec-blog/system-function/"><div class="ne-article-link__img"><img src="https://assets.next-engine.net/content/66004caa6ec0-w400.webp" alt="" width="140" height="100" loading="lazy" sizes="(max-width: 560px) 100vw, 140px" /></div><div class="ne-article-link__body"><div class="ne-article-link__title">一元管理システム8社を機能面から比較！比較する際のポイントも解説</div><div class="ne-article-link__excerpt">EC業務の効率を高めるためのシステムとして使用されているのが、一元管理システムです。 一元管理システムを上手に活用すれば、EC運営に関わるさまざ…</div></div></a></div>

## 一元管理システムのメリットと注意点

![一元管理システムのメリット（ミス削減、在庫把握、脱属人化、出荷自動化）と注意点（コスト、対応モール、サポート）の比較表
](https://assets.next-engine.net/content/f2d9d2a9e7ed-w800.webp)

多店舗運営には大変便利な一元管理システムですが、具体的にはどんなメリットや注意点があるのでしょうか？　導入前に確認しておきましょう。

### メリット１. ヒューマンエラーの削減

一元管理システムを導入することで、受注業務や在庫管理などの日々のルーティン業務を自動化できます。

手作業による入力の機会を減らすこと&#x3067;*<mark style="background-color:#EAF7FF">**ヒューマンエラーの削減につながると同時に、業務の大幅な効率化が可能**</mark>*&#x3067;す。

また、複数のECサイトへの商品登録を一元管理システムひとつで行えるため、モールごとのフォーマットに合わせる手間も省けます。

### メリット2. 在庫数が正確に把握できるようになる

在庫管理を手動で行っている場合、在庫数に差異が発生しやすく、欠品などによって販売機会の損失を招く可能性があります。

しかし一元管理システムでは、***入出庫や返品などによる在庫変動を自動で管理できるため、在庫数のズレが発生しづらく、販売機会の損失を防ぎ、正確な在庫数を把握することができます**。*

▼特に利用者数が多いAmazonでは、独自の在庫管理ルール（FBAや出品者出荷など）への理解も欠かせません。Amazonに特化した管理のコツについては、こちらの記事で詳しく解説しています。

<div class="ne-article-link" data-pagefind-ignore><a href="/ec-blog/amazon-stock-management/"><div class="ne-article-link__img"><img src="https://assets.next-engine.net/content/77472aabc53e-w400.webp" alt="" width="140" height="100" loading="lazy" sizes="(max-width: 560px) 100vw, 140px" /></div><div class="ne-article-link__body"><div class="ne-article-link__title">Amazonの在庫管理の方法は？セラーセントラルのほか便利な連携システムもご紹介</div><div class="ne-article-link__excerpt">すでにサイトを運営しているEC事業者やこれからEC運営を始めたい方のなかには、Amazonでの出店を検討している方は多いのではないでしょうか。 …</div></div></a></div>

### メリット3.業務の属人化を避けられる

一元管理システムを導入することで、業務の効率化・自動化が進めば、「業務が複雑化して特定の担当者しか業務ができず、不在時や退職時に困る！」といった業務の属人化リスクも避けられます。「一定の操作に慣れれば、だれでも運用できる」仕組みが整います。

できた余裕で商品開発や販促活動など、より注力したい業務に専念することができます。

### メリット4.WMS(倉庫管理システム)との連携で出荷の自動化も

店舗ごとの受注管理・在庫連携だけでなく、出荷業務においてEC一元管理システムは高い効果を発揮します。

WMS（倉庫管理システム）と自動連携可能な一元管理システムであれば、**倉庫への出荷指示や商品のキャンセル・返品による在庫調整も自動で反映され、出荷の自動化も実現**できます。

出店店舗が多くなるほど出荷業務の負担も大きくなります。店舗ごとにそれぞれ受注～出荷を管理するのでなく、全体をまとめて一元管理していけるのは大きなメリットといえるでしょう。

一元管理システムを導入する前に、まずは各モールの運用負荷やルールの違いを知ることが重要です。こちらの動画では、3大モールのメリット・デメリットを比較しながら、効率的なバックヤード体制の作り方を詳しく解説しています。

### 注意点

システム導入には初期費用や月額費用がかかります。

取り扱う商品数や受注件数によって料金が変動する従量課金型や、定額の月額を支払うサービスが存在するため、自社の事業規模に合う料金形態のサービスを選びましょう。

また、*<mark style="background-color:#EAF7FF">**料金だけでなく、今後自社で出店したいモール・カートや倉庫・WMSに対応しているかや、サポート体制は充実しているかなど、自社のニーズに合ったシステムを選ぶことが大切**</mark>*&#x3067;す。

## おすすめの一元管理システム5つご紹介！

おすすめの一元管理システムを5つご紹介しますので、自社にどのシステムが合いそうか比較してみてください。

※本記事は2024年3月時点での情報です。詳細は各サービスにお問い合わせください。

### ネクストエンジン

ネクストエンジンはNE株式会社が提供しているシステムで、受注や在庫、商品ページの管理を一気通貫で行えます。

[在庫管理機能について](/functions/zaiko/)は、ネクストエンジンとEC店舗の**在庫数を5分間隔で更新・連動**しており、売り越しリスクを低減させることができます。

商品購入や商品入荷以外にも、**キャンセル・返品・イベント出展によるイレギュラー変動などすべての在庫変動を自動管理**します。

各モールで設定している商品コードが統一されていなくても、ネクストエンジンが各コードを紐づけ、連携します。（※条件あり）

また、楽天市場やAmazonなど主要モールだけでなく業界最多の50以上の[モール・カートに対応](/manageable-systems/)しており、WMS（倉庫管理システム）など[連携できる外部システムも豊富](/functions/?nelink=g-navi#sys-link)なため、自社の状況に合わせた導入が可能な点も特徴のひとつです。

操作方法などはオンラインマニュアルに加え、電話やメールによるサポートも行っています。

料金設定も分かりやすく、月額3,000円＋従量課金制で、在庫管理機能、受注管理機能、商品登録機能、倉庫連携機能など、200以上あるすべての機能を使うことができます。

|         |                                                    |
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| 料金      | 月額3,000円＋従量課金制                                     |
| 無料お試し期間 | 30日（無料体験申込は[こちら](https://base.next-engine.org/account/)から）                                     |
| 公式サイト   | [*/*](/) |

### アシスト店長

![](https://assets.next-engine.net/content/5ca752f5e08f-w800.webp)

出典：アシスト店長公式webサイト

アシスト店長は株式会社ネットショップ支援室が提供する、受注・在庫管理業務、メール配信や顧客管理などの手間・時間・人件費を全てカバーして一元管理できるシステムです。

在庫管理においては、アシスト店長の在庫連動で複数店舗の商品をアシストIDで紐付けするため、店舗毎に異なる商品コードを合わせる手間を省けます。

また、アシスト店長には顧客リピーター化を促進する「**CRM機能**」も実装されています。

CRM機能では、サンクス・発送完了・フォローメールの自動送信、顧客状況を管理・分析してメールを差し込み送信することが可能です。

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| 料金      | 【在庫管理機能】 初期費用：30,000円 月額基本費用：20,000円（1,000件まで）、30,000円（5,000件まで） 【受注管理機能 共用サーバープラン】 初期費用：50,000円 月額基本費用：25,000円＋従量課金制 【受注管理機能 専用サーバープラン】 初期費用：200,000円 月額基本費用：100,000円 |
| 無料お試し期間 | 15日                                                                                                                                                                    |

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### GoQ System（ゴクーシステム）

![](https://assets.next-engine.net/content/669709b41582-w800.webp)

出典：GoQ System公式webサイト

GoQ Systemは株式会社GoQ Systemが提供している一元管理システムです。

受注業務、商品登録、在庫連携、出荷業務、売上・収支管理などを効率化させることで、浮いた時間を分析や商品開発などに費やすことができ、売上アップを図れます。

在庫連携が含まれた「受注・在庫連携管理プラン」は月額29,800円（税別）で利用でき、注文数がどれだけ増えても金額は変わりません。

在庫管理は最短1分〜3分の間隔で連携可能です。※「受注・在庫連携管理プラン」なら3分、「在庫連携スピードアップオプション（月額5,000円・初期費用10,000円）」を別途追加することで1分間隔に短縮。

サポート体制も充実しており、専属のスタッフが直接対応してくれるほか、プランによってLINEによる土日の緊急対応も可能です。

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| 料金      | 【受注・在庫連携管理プラン】 初期費用：40,000円 月額費用：29,800円 【受注・商品・在庫連携管理プラン】 初期費用：50,000円 月額費用：44,800円 【受注・商品・在庫連携・出荷管理プラン】 初期費用：100,000円 月額費用：64,800円 【受注管理プラン】※在庫連携機能を含まず 初期費用：30,000円 月額費用：15,000円 |
| 無料お試し期間 | 20日                                                                                                                                                                                 |

### 助ネコ（スケネコ）

![](https://assets.next-engine.net/content/d138505ef4c4-w800.webp)

出典：助ネコ公式webサイト

助ネコは株式会社アクアリーフが提供するEC管理システムです。

高い操作性と高品質なカスタマーサポートが特徴で、サポート満足度も高評価を得ているだけでなく、きめ細やかなエラーチェック対応も充実しています。

助ネコはユーザーの要望に応えるべく、積極的に機能追加やアップデートを高頻度で行っているのも特徴です。

また株式会社アクアリーフは、経済産業省が創設したおもてなしマイスター協会から**おもてなし規格認証**を取得しています。

サポート品質にこだわっている企業が運営していることで、安心感を得られるという点も大きなメリットといえるでしょう。

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| 料金      | 【在庫管理プラン】 初期費用：30,000円 月額基本料金：20,000円（単体契約）、10,000円（オプション契約） ※オプション契約は「受 注管理（ベーシック版）」「受注管理Plus」プラント一緒に契約することが条件。 【受注管理（ベーシック版）プラン】 初期費用：30,000円 月額基本料金：15,000円（連携モール１つのみ）※301件から従量課金 月額基本料金：20,000円（連携モール2つ以上）※301件から従量課金 【受注管理Plusプラン】※1年契約初期費用：30,000円 月額基本料金：80,000円（連携モール数問わず）※8,001件から精算金 |
| 無料お試し期間 | 30日                                                                                                                                                                                                                                                                                            |

### TEMPOSTAR（テンポスター）

![](https://assets.next-engine.net/content/0e28a363d1ea-w800.webp)

出典：TEMPOSTAR公式webサイト

TEMPOSTARはSAVAWAY株式会社が運営する、複数のECショップ運営を連携・自動化・効率化できる一元管理システムです。

システムの拡張性の高さや安心のトータルサポート、運用効率を高める受注管理機能や在庫管理機能などを搭載しています。

一番大きな特徴は、複数倉庫との連携です。複数倉庫間での在庫管理はもちろん、 商品ごとに発送拠点を判断して自動で配送を分割する機能があります。 

柔軟なカスタマイズができるのもポイントで、自社の基幹システムや倉庫システムとの連携も可能で、カスタマイズで独自の運用を希望する方にはおすすめです。

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| 料金      | 初期費用：0円 月額基本費用：10,000円〜(＋定額プランもしくは従量課金プランを選択する) |
| 無料お試し期間 | 30日                                             |

## まとめ　楽天・Yahoo!・AmazonなどEC多店舗の在庫管理はシステムで効率化しよう！

今回は楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazonなど多店舗運営の在庫管理について解説しました。\
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EC多店舗運営では手動による在庫更新には限界があり、効率化・自動化するにはEC一元管理システムの導入がおすすめです。\
システムに在庫管理を任せることで、*<mark style="background-color:#EAF7FF">**在庫の売り越しや、在庫数調整のために各EC店舗を行き来する手間や手入力によるミスを防ぐことができます。**</mark>*

今回ご紹介したサービスを比較検討して、ぜひ自社にあった運用を目指してください。

▼多店舗運営で売上を最大化させるには、**モールの特性に合わせた運営戦略**が不可欠です。\
本記事で紹介した在庫管理のポイントに加え、さらに踏み込んだ『3大モールの使いこなし術』を動画で学んで、失敗しない多店舗運営を実現させてください。
